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ISO/IEC 27001取得を見据えて進める情報セキュリティ対策

ISO/IEC 27001取得を見据えて進める情報セキュリティ対策

システム開発会社は、ソースコードやクラウド環境、APIキーなど多くの情報資産を扱います。micomiaがISO/IEC 27001(ISMS)取得を見据えて進めている、端末管理・権限管理・多要素認証・セキュアコーディング規約・入退社時の対応などの取り組みを紹介します。

公式LINEと自社アプリ、どちらが合っている?メリット・デメリットと選び方を解説

公式LINEと自社アプリ、どちらが合っている?メリット・デメリットと選び方を解説

顧客との接点を作るなら、公式LINEと自社アプリのどちらが合っているのでしょうか。公式LINEのメリット・デメリットと自社アプリでできることを整理し、ブランドに合わせた選び方を実例とともに解説します。

アプリはリリース後にどう育てる?4,000ダウンロードを突破した「グリラボ」の運営・改善事例

アプリはリリース後にどう育てる?4,000ダウンロードを突破した「グリラボ」の運営・改善事例

YouTubeとInstagramから広告を使わず4,000ダウンロードを獲得した園芸アプリ「グリラボ」を題材に、利用データとユーザーの声をもとに機能やUIを改善するアプリ運営の方法を解説します。

発注ガイド

公式LINEと自社アプリ、どちらが合っている?メリット・デメリットと選び方を解説

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顧客との接点を作るなら、公式LINEと自社アプリのどちらが合っているのでしょうか。公式LINEのメリット・デメリットと自社アプリでできることを整理し、ブランドに合わせた選び方を実例とともに解説します。

micomiaのセキュリティ対策 — お客様のアプリを守るために、私たちがすること

micomiaのセキュリティ対策 — お客様のアプリを守るために、私たちがすること

micomiaが全開発案件に標準で組み込むセキュリティ対策を、スマホアプリ編・Web編に分けて解説します。App Check、二層防御、XSS・CSRF対策、鍵の管理方法など、専門用語も一つずつご説明します。

アプリの調子がおかしい6つの症状|原因の見立てと、自分で直せるか開発会社に頼むかの分かれ目

アプリの調子がおかしい6つの症状|原因の見立てと、自分で直せるか開発会社に頼むかの分かれ目

アプリの画面が真っ白、ボタンが反応しない、プッシュ通知が届かない、403エラー、退会しても使えるなど、よくある6つの症状について、考えられる原因と、自分で確認・対応できる範囲、開発会社に頼むべき範囲を整理し、解説しています。

開発ストーリー

アプリはリリース後にどう育てる?4,000ダウンロードを突破した「グリラボ」の運営・改善事例

アプリはリリース後にどう育てる?4,000ダウンロードを突破した「グリラボ」の運営・改善事例

YouTubeとInstagramから広告を使わず4,000ダウンロードを獲得した園芸アプリ「グリラボ」を題材に、利用データとユーザーの声をもとに機能やUIを改善するアプリ運営の方法を解説します。

植物専門SNS「でぃぐりーん」開発記録|初心者が最初の一鉢を買えない課題をアプリで解決した方法

植物専門SNS「でぃぐりーん」開発記録|初心者が最初の一鉢を買えない課題をアプリで解決した方法

植物初心者の「どれを買えばいいか分からない」という悩みを解決するために開発した、植物専門SNS『でぃぐりーん』の開発記録です。専門SNSを作る前の現場体験、MVPでのスピード開発、位置情報を使ったUX、AI機能まで全体をまとめました。

建材特化フリマアプリ「Mate-Re:」開発記録|業界特化設計・決済・UI/UXの裏側

建材特化フリマアプリ「Mate-Re:」開発記録|業界特化設計・決済・UI/UXの裏側

建設現場で廃材が捨てられてしまう課題から生まれた、建材特化フリマアプリ『Mate-Re:』の開発記録です。業界特化の設計思想や現場目線のUI/UX、Stripe Connectを使った決済実装、循環経済を意識した設計までまとめました。

ノーコード・FlutterFlow

ノーコードでアプリ開発はどこまでできる?Adalo→FlutterFlow移行の実例で限界と本番化を解説

ノーコードでアプリ開発はどこまでできる?Adalo→FlutterFlow移行の実例で限界と本番化を解説

ノーコードアプリ開発のリアルを開発会社が解説します。Adalo・Glideなど無料ツールの特徴と限界から、FlutterFlowへ移行した実例まで紹介し、どこまで作れてどこで限界を感じるのかを、実際の本番開発の経験をもとにお伝えします。

【これ一本で丸わかり】FlutterFlowとは?できること・料金・日本語対応・iOS/Android開発までわかりやすく解説

【これ一本で丸わかり】FlutterFlowとは?できること・料金・日本語対応・iOS/Android開発までわかりやすく解説

FlutterFlowとは何か、できること・料金プラン・日本語対応・iOS/Android対応状況を開発会社が本音で解説します。複数アプリをApp Store・Google Playへリリースした経験から、メリットもデメリットも紹介します。

FlutterFlowとFlutterの違いとは?特徴・開発スピード・使い分けを徹底比較

FlutterFlowとFlutterの違いとは?特徴・開発スピード・使い分けを徹底比較

FlutterFlowとFlutterは何が違うのかを、開発スピード・カスタマイズ性・必要スキルの3軸で比較します。MVPや社内ツールにはFlutterFlow、高度な処理や独自UIにはFlutter、プロジェクト別の使い分けが分かります。

AI

問い合わせフォームの営業メールはどうやったら防げる?|reCAPTCHAで止まらない理由と、受信側で分ける方法

問い合わせフォームの営業メールはどうやったら防げる?|reCAPTCHAで止まらない理由と、受信側で分ける方法

問い合わせフォームに届く営業メールの対策。ある月は214件中6件しか本物の問い合わせがありませんでした。reCAPTCHAが効かない理由と、受信側で仕分ける方法を実測値つきで解説します。

自分をコピーしたAIを作ってみた|ローカルLLMで自分の業務をそのまま代行する

自分をコピーしたAIを作ってみた|ローカルLLMで自分の業務をそのまま代行する

自分の知識をAIにしたいと思い畑井駿佑AIを作成しました。 これはもっとアプリ・システム開発について相談しやすくするために開発しました。 AIの回答ってまだアプリ・システム開発の経験に反すものが多いので、その弱点を埋めるようなモデル作りを心がけて設計・実装・学習させました。

【社長の知識をAIに】園芸の知識を学習したAI社長を開発しました。

【社長の知識をAIに】園芸の知識を学習したAI社長を開発しました。

YouTube動画159本の知識をベースに社長AIを構築しました。 利用ケースなども考慮しながらAIモデルの設計・開発を行いましたのでその開発記録をご紹介します。

アプリ集客・収益化

神戸でASO対策ならmicomia|App Store最適化でダウンロード数を増やす方法

神戸でASO対策ならmicomia|App Store最適化でダウンロード数を増やす方法

神戸でASO対策(App Store最適化)を検討する方に向けて、アプリタイトル・キーワード・説明文・スクリーンショットの改善といった具体的な施策でダウンロード数を増やす方法を、神戸の開発会社が解説します。

プッシュ通知の仕組みとは?種類・導入方法・効果的な活用をわかりやすく解説

プッシュ通知の仕組みとは?種類・導入方法・効果的な活用をわかりやすく解説

プッシュ通知は、APNS(Apple)やFCM(Firebase)を経由してアプリからスマホに届く通知技術です。ユーザーの許可率を高めるタイミングや、パーソナライズ・配信設計の具体的なコツをわかりやすく解説します。

アプリ内課金(IAP)とは?仕組み・種類・導入方法をわかりやすく解説

アプリ内課金(IAP)とは?仕組み・種類・導入方法をわかりやすく解説

アプリ内課金(IAP)には、消耗型・非消耗型・サブスクリプション型の3種類があります。App StoreとGoogle Playそれぞれの実装方法や手数料の仕組み、収益を最大化する課金設計のポイントをわかりやすく解説します。

開発用語集

AI駆動開発とは?プロンプトだけでアプリを作る方法との違いを開発会社が解説

AI駆動開発とは?プロンプトだけでアプリを作る方法との違いを開発会社が解説

AI駆動開発とは、AIにアプリ開発を丸投げする方法ではありません。エンジニアが設計と品質に責任を持ち、AIで実装、テスト、レビューを効率化する開発方法です。プロンプト生成型との違いや、品質と安全性を高める考え方を初心者向けに解説します。

システム受託開発とは?依頼前に知るべき流れ・契約形態・費用相場

システム受託開発とは?依頼前に知るべき流れ・契約形態・費用相場

システム受託開発の基本から、契約形態(請負・準委任)の違い、費用相場、依頼の流れ、失敗しないパートナー選びまで体系的に解説。発注を検討中のB2B担当者・経営者向けの実務ガイドです。

開発後の保守運用で必要なこととは?コスト・体制・よくある課題を解説

開発後の保守運用で必要なこととは?コスト・体制・よくある課題を解説

アプリのリリース後に必要な保守運用の対応は、バグ修正・OSバージョン対応・機能追加・パフォーマンス監視・セキュリティ対策の5つです。月額費用の目安や運用体制のつくり方まで、わかりやすく解説します。

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ISO/IEC 27001取得を見据えて進める情報セキュリティ対策

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公式LINEと自社アプリ、どちらが合っている?メリット・デメリットと選び方を解説

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問い合わせフォームの営業メールはどうやったら防げる?|reCAPTCHAで止まらない理由と、受信側で分ける方法

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問い合わせフォームに届く営業メールの対策。ある月は214件中6件しか本物の問い合わせがありませんでした。reCAPTCHAが効かない理由と、受信側で仕分ける方法を実測値つきで解説します。

自分をコピーしたAIを作ってみた|ローカルLLMで自分の業務をそのまま代行する

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自分の知識をAIにしたいと思い畑井駿佑AIを作成しました。 これはもっとアプリ・システム開発について相談しやすくするために開発しました。 AIの回答ってまだアプリ・システム開発の経験に反すものが多いので、その弱点を埋めるようなモデル作りを心がけて設計・実装・学習させました。

【社長の知識をAIに】園芸の知識を学習したAI社長を開発しました。

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YouTube動画159本の知識をベースに社長AIを構築しました。 利用ケースなども考慮しながらAIモデルの設計・開発を行いましたのでその開発記録をご紹介します。

人工衛星×AIで土地の変化を検出するアプリを開発|実際のシステムの画面も公開

人工衛星×AIで土地の変化を検出するアプリを開発|実際のシステムの画面も公開

衛星データ(Sentinel-2)を活用して、土地の変化や不正利用・無許可造成を広域で検知・監視する方法を、企業・自治体向けにわかりやすく解説します。仕組みや活用場面、導入時の注意点に加え、micomiaが開発する土地利用の異常監視システムの実例もご紹介します。

AI駆動開発とは?プロンプトだけでアプリを作る方法との違いを開発会社が解説

AI駆動開発とは?プロンプトだけでアプリを作る方法との違いを開発会社が解説

AI駆動開発とは、AIにアプリ開発を丸投げする方法ではありません。エンジニアが設計と品質に責任を持ち、AIで実装、テスト、レビューを効率化する開発方法です。プロンプト生成型との違いや、品質と安全性を高める考え方を初心者向けに解説します。

グリラボとは?写真から植物や庭の悩みを相談できるAI園芸サポートアプリ

グリラボとは?写真から植物や庭の悩みを相談できるAI園芸サポートアプリ

グリラボは、植物や庭の写真から、種類・状態・病害虫・剪定・雑草対策などをAIに相談できる園芸アプリです。限定・お値打ちな植物を購入できるアウトレットショップも利用できます。