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FlutterFlowを勉強するにはどうしたらいい?|勉強方法を3つ紹介!

FlutterFlowを勉強するにはどうしたらいい?|勉強方法を3つ紹介!

micomia株式会社の畑井です。
当社ではモバイルアプリの開発でプロジェクトによってはFlutterFlowを導入することがあります。代表である私がFlutterFlowを使ってフリーランスエンジニア時代に開発を行っていた歴があることから他の開発会社と比べて積極的に利用しているのですが社員には誰もFlutterFlowを使って開発を行ってきた歴がないため毎回新しく教えています。
その中でどのような学習方法があるか大まかに決まってきたので私の考えるベストな学習方法を本記事では解説します。



1.FlutterFlowとは

FlutterFlow(フラッターフロー)はアメリカ発のiOS/Android/Webアプリを開発できるローコードアプリ開発ツールです。
ドラッグ&ドロップでアプリを開発できる他、コードを書いてノーコードで作れない機能を開発できるなど高機能なツールとなっています。


FlutterFlowについて詳しく知りたい方はこちら



2.FlutterFlowを動画で学びたい方

FlutterFlowとYouTubeで検索すると多数の動画がヒットすると思います。
その中でもFlutterFlowの解説を日本語で行なっているチャンネルはあまりないため2チャンネルのみをご紹介します。


2-1.wata210@ノーコード研究所 CitrusApp


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CitrusApp合同会社というアプリ開発の会社を経営されている石村渉さんが運営するFlutterFlowやAdalo、Clickなどの開発ツールを解説するチャンネルです。
タイミーみたいなアプリの作り方など有名なアプリを題材として実践的に解説しているチャンネルになります。
基礎的なWidgetを学習が終わっている方におすすめのチャンネルです。


2-2.ハタイ アプリ開発


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こちらは私のチャンネルで恐縮なのですが、FlutterFlowの基本的なWidgetを110本ほど動画で解説していたり、シンプルなモバイルオーダーアプリの作り方など基本を組み合わせた応用的なアプリの作り方に関する動画をあげています。
初心者の方で何を観たらいいかわからない方には初心者の方がまず1本目に観るべき動画を作っていますのでこちらをご覧ください。



3.FlutterFlowを記事で学びたい方


3-1.CitrusApp合同会社


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CitrusApp合同会社です。
最新のFlutterFlow情報を中心に紹介しており、英語での発信がメインのFlutterFlowをキャッチアップしていくにはおすすめのチャンネルです。


3-2.FlutterFlow Cafe


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FlutterFlow Cafeは株式会社ランデストというアプリ開発会社が運営するFlutterFlowとアプリに関する情報メディアです。
Slackでコミュニティの運営を行っており、FlutterFlowを使っている人と繋がりたい方はアクセスしてみることをおすすめします。


3-3.micomia株式会社


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micomia株式会社もFlutterFlowの解説記事をアップしています。
技術ブログではFlutterFlowの情報に加えて、AIに関しても有益な情報をアップしております。
FlutterFlowとAIを組み合わせてアプリを開発してみたい方には必見の内容となっています。



4.もっとも力がつく方法

アプリ開発でもっとも力がつくのはアプリを実際に開発することです。基本的なWidgetの使い方を学ぶことも大切ですが、それだけだとあまり力がつきにくいので基本学習はスピーディに終わらせて何か一つアプリを作ってみることをおすすめします。
何を作ればいいかわからない方はSNSアプリの作り方の動画をあげていますのでこちらを参考にしていただければと思います。



5.まとめ

今回はFlutterFlowをどうやって勉強すれば良いかご紹介させていただきました。おすすめの方法としてはまずは動画や記事などで基本的な使い方を学んだ後に何かアプリを一つ作ってみることです。わからなくていろいろ悩んだり試したりしていく過程でアプリ開発に必要な知識が身についていきますのでわからなくても頑張っていきましょう!



動画でもっと知りたい方はこちら


畑井駿佑

畑井駿佑

micomia株式会社の代表取締役です。 エンジニア、プロジェクトマネージャーを経験し、2024年にUI/UXにこだわった使いやすいシステム/アプリを開発するmicomia株式会社を設立しました。

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