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FlutterFlow自体の不具合やバグはどこに問い合わせる?|FlutterFlow徹底解説

FlutterFlow自体の不具合やバグはどこに問い合わせる?|FlutterFlow徹底解説

micomia株式会社の畑井です。
今回はアプリを作るときに発生したバグではなくFlutterFlow自体の不具合などについてどのように解決すべきか方法をお伝えします。

1.メールで問い合わせ

support@flutterflow.io

なかなか珍しいとは思いますがFlutterFlowはサポートのためのメールアドレスを公開しています。
ここにメッセージを送ると下記のようなメッセージが届きます。

Thank you for contacting us! One of our support team members will get back to you as soon as possible.

If your inquiry is related to a project issue, please reply to this email with:

1.Project URL (the page you were working on when you first faced this issue)
2.Detailed description
3.Permission to test (yes or no)
4.Screenshot of the issue (if applicable)
5.Providing this information will allow the team to dive into the issue right away. We'll talk to you soon!

Cheers,

FlutterFlow Support

何を送ってもこのように自動メールが届きますので、改めて整理して送ると良いです。
メールの送信にあたって基本的には英語でのサポートしか行われていませんのでご注意ください。
返信の速度は重要度や混雑具合によりますが、以前FlutterFlow側でiOSアプリのビルドエラーが出ていた場合は30分ほどで返信がきました。

アメリカのサービスになるので日本の営業時間に送っても返信がない可能性がありますのでこちらもご注意ください。

2.チャットでの問い合わせ

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FlutterFlow内からチャットサポートをリクエストすることができます。
「会話を始める」というところから送ることでFlutterFlow側とコミュニケーションを取ることができますが、返信があったときの通知がなくアプリ内に通知マークが表示されているだけなのでそれには注意する必要があります。

3.まとめ

どちらの方が返信速度が早いのか疑問に思う方もいるかもしれませんが、チャットでもメールでもどちらでも返信速度は変わりませんでした。
FlutterFlowからのサポートは基本英語ですが、スピーディで的確なサポートを受けることができます。
micomiaではFlutterFlow自体の不具合だけでなくFlutterFlowでアプリを作っている時に発生するバグについても相談サービスを提供しておりますのでお気軽にお問い合わせください。

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畑井駿佑

畑井駿佑

micomia株式会社の代表取締役です。 エンジニア、プロジェクトマネージャーを経験し、2024年にUI/UXにこだわった使いやすいシステム/アプリを開発するmicomia株式会社を設立しました。

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